ふるさと近江 しがの野菜

矢島かぶ

矢島かぶ
永禄年間、織田信長が江州に兵を進めた際、現在の滋賀県守山市矢島町において寺院を焼き、境内で僧侶を殺した。
後日その地にカブを蒔いたところ濃紫色の色彩のよいものができたといわれている。
このカブの種子の出所も不明であるが、近江カブラと聖護院カブラの交雑種と考えられる。

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